2006年11月12日

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"在日社会"にも不安が
朝鮮学校にペンキ

朝鮮学校生徒らに対する暴行、嫌がらせ
施設破損などの被害件数

169件
不法侵入者によって破損された民族楽器


目撃者ゼロ、逮捕者ゼロ。誰にもバレずに朝鮮学校に忍び込んで民族楽器を窓から放り投げるなんて、日本には21世紀になっても忍者が存在しているか、もしくはジャックバウアーが潜入捜査してるんだと思う。


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posted by チョロQ at 21:50| Comment(7) | TrackBack(0) | 社会情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

毎日新聞暴走中その3・特亜を守り政府を批判。

君のことを守りたい その全てを守りたい
君を生きる証にしよう 誰のためでもなく

(チェッカーズ「夜明けのブレス」より)


<在日反日朝鮮人記者を守りたい>

佐賀県庁で大暴れ。天皇は何のために来るのか、呼ぶ価値があるのか、無駄遣いではないのか、日の丸は誰がつくるのか、動員は誰の指図か、と暴言連発の佐賀支局在日記者(帰化してない)を全力で保護。

「国会でだって天皇の問題は質問するでしょう。タブーにしてはいけないのですよ」

「いろんなことを質問するのが新聞記者の仕事ですから、そのような抗議を受けて質問しなかったら仕事になりませんよ」

「そんなに言うなら弁護士でもつけて内容証明でも出したら如何でしょうか」

と逆ギレ。

「彼は、毎日新聞社の人間として仕事をしている以上は在日であるとか無いとか、出身地は一切関係無く特定のイデオロギーも一切無く・・・」

「どこで生まれようと、どこの国の人であろうと取材には一切関係ありません!」

と、明らかな反日国家の国籍を持った特定のイデオロギーに染まった記者を中立だとして擁護。もし国籍がアメリカでも同じことが言えるのか甚だ疑問な回答連発。記者としての資質を問うているにも関わらず国籍差別にすり替え。在日朝鮮人はかわいそうな人たちだから一切批判してはいけませんキャンペーン実施中。

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<犯罪に手を染める外国人を守りたい>

美容整形医の娘が日中韓の犯罪グループに誘拐された事件を経て、社説にて、

「犯罪に手を染めるのは、外国人の一部にすぎない。国籍や人種、宗教などが異なる人々が共生する社会を目指している折、外国人を差別視するようなことがあっては断じてならない」

と露骨な中韓バッシング牽制。我々の知らないうちに、わけのわからぬ「多文化・多民族・多国籍社会」を目指していると勝手にこの国の行き先を決定。誰もそんなこと賛同していない。

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<規則を守らない学校を守りたい>
履修不足:解説…文科省の責任は大きい

文科省が口頭の指導だけでなく、広島県と同様の制度を導入するよう全都道府県に指導・助言していれば、今回のように高校生に過大な負担をかけ、不安に陥れることもなかったはずだ。

問題の解決法は実は単純だ。広島県のように入念なチェックを怠らないことだ。その指導を怠ってきた文科省の責任は大きい。

と、そもそも規則を守る意識がなかった学校の責任を完全無視して文科省批判。大学に受かるために大学受験資格をなくすというパラドックスへの言及なし。今守るべきはちゃんと履修してきた学校と生徒であるべきという正論・サイレントマジョリティーの意見を汲み取る気は毛頭ない。

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参照ブログ:「極右評論」さん 「この国は少し変だ!よーめんのブログ」さん


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posted by チョロQ at 23:27| Comment(2) | TrackBack(1) | 社会情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月01日

毎日新聞暴走中その2・珍弁護士ポンコツ裁判長をベタボメ。

訃報:大野正男さん 79歳 死去=元最高裁判事、弁護士

◇元最高裁判事、人権派弁護士

人権派の論客」といわれた弁護士で、最高裁判事も務めた大野正男(おおの・まさお)さんが28日午後5時40分、肺炎のため東京都稲城市の病院で死去した。79歳。葬儀は11月3日午前10時半、港区南青山の青山葬儀所。自宅は非公表。喪主は妻明子(あきこ)さん。

1927年生まれ。東京大法学部卒業後、54年に弁護士となり、日米安保と憲法の関係が問題になった砂川事件(57年)、わいせつの意味が問われた「悪徳の栄え」事件(60年)、沖縄返還交渉に関して毎日新聞記者が入手した極秘電文報道を巡って「知る権利」が争点となった外務省機密漏えい事件(72年)などにかかわった。85年に起きた日航ジャンボ機墜落事故では、遺族側に立ち補償交渉に当たった。

93年4月から97年9月まで最高裁判事。93年9月の死刑判決で「死刑は誠にやむを得ない場合に限るべきだ」と補足意見を述べ、存廃論議に一石を投じた。また政教分離原則について最高裁が初めて違憲判決を出した「愛媛玉ぐし料訴訟」(97年4月)では、県費による玉ぐし料などの靖国神社への支出について「直接的に特定の宗教団体の儀式そのものへの賛助を目的としている」厳しく指摘した

裁判長を務めた「第3次家永教科書訴訟」判決(同年8月)で、教科書検定の行き過ぎを最高裁として初めて認めた。(毎日新聞)


<その1・死刑制度>

ふー、びっくりした。でも、反対派の意見はほぼ一点に集中している。殺人鬼や強姦魔も人間だから、死刑にする必要はないというもの。それ、ほんとなのかなあ。

ぼくはつぎの10年間で、現在の死刑制度と同じくらい厳罰化は重要になると思う。すでに死刑は犯罪抑止のおおきな柱のひとつなのだ。死刑にしなくていい、人権を保護すればいいというのは一見強そうだし簡単だ。でもそうすれば、すぐとなりに住むたくさんの人たちが不法入国しなくなるのだろうか。

今回のこたえは数字のうえでは「しなくていい」派が圧倒的だったけれど、応募しなかった多数のサイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。死刑は継続したほうがいい。

あたりまえの話だよね。メールをくれた「多数派」はあまりTBSや朝日新聞の情報に踊らされないほうがいいのではないかな。では、最後にシンプルなメールをひとつ。

「夢みたいなことだとはわかっているけど、死刑・犯罪抑止力というよりは、すべての犯罪がなくなってくれたらいいなと思ってます」(東京都練馬区・匿名さん)。別に夢なんかじゃないよ。ぼくだって、麻原だって、それにその他大勢の地球人がそう願っているのだから。



<その2・靖国参拝>

ふー、びっくりした。でも、反対派の意見はほぼ一点に集中している。靖国参拝や地鎮祭も憲法違反だから、首相がする必要はないというもの。それ、ほんとなのかなあ。

ぼくはつぎの10年間で、現在の平和祈念公園と同じくらい靖国神社・遊就館は重要になると思う。すでに靖国神社は日本精神のおおきな柱のひとつなのだ。参拝しなくていい、無視すればいいというのは一見強そうだし簡単だ。でもそうすれば、すぐとなりに住むたくさんの人たちが大人しくなるのだろうか。

今回のこたえは数字のうえでは「しなくていい」派が圧倒的だったけれど、応募しなかった多数のサイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。首相の靖国参拝は継続したほうがいい。

あたりまえの話だよね。メールをくれた「多数派」はあまり創○学会や捨民党の情報に踊らされないほうがいいのではないかな。では、最後にシンプルなメールをひとつ。

「夢みたいなことだとはわかっているけど、靖国反対・国立追悼施設建設というよりは、天皇皇后両陛下が靖国に参拝してくださったらいいなと思ってます」(東京都練馬区・匿名さん)。別に夢なんかじゃないよ。ぼくだって、英霊だって、それにその他大勢の地球人がそう願っているのだから。



<その3・教科書検定>

ふー、びっくりした。でも、反対派の意見はほぼ一点に集中している。従軍慰安婦や南京大虐殺も事実だから、それを載せている教科書を国が検定してケチをつける必要はないというもの。それ、ほんとなのかなあ。

ぼくはつぎの10年間で、現在の「嫌韓流」と同じくらい扶桑社の歴史教科書は重要になると思う。すでに嫌韓流は日本愛国者のおおきな柱のひとつなのだ。検定しなくていい、そのまま載せればいいというのは一見強そうだし簡単だ。でもそうすれば、すぐとなりに住むたくさんの人たちが反日教育しなくなるのだろうか。

今回のこたえは数字のうえでは「しなくていい」派が圧倒的だったけれど、応募しなかった多数のサイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。国の教科書検定は継続したほうがいい。

あたりまえの話だよね。メールをくれた「多数派」はあまり日教組や総連・民潭の情報に踊らされないほうがいいのではないかな。では、最後にシンプルなメールをひとつ。

「夢みたいなことだとはわかっているけど、検定反対・扶桑社を排除せよというよりは、従軍慰安婦も南京大虐殺もでっち上げと書いてくれたらいいなと思ってます」(東京都練馬区・匿名さん)。別に夢なんかじゃないよ。ぼくだって、安倍首相だって、それにその他大勢の地球人がそう願っているのだから。



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posted by チョロQ at 22:46| Comment(4) | TrackBack(0) | 社会情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

毎日新聞暴走中その1・アンケート結果を無視。

先週の「日本のスイッチ」で触れた毎日新聞HPでの、「中国、韓国と仲良くした方がいい?しなくてもいい?」アンケート結果が発表されたのでご覧ください。

中国、韓国と仲良くした方がいい?しなくてもいい?−石田衣良の白黒つけます!!

有効投票総数9010票(男6284:女2726)。アンケート結果はHPだとテキストだけで見難いのでチャチャっとグラフにしてみた。エクセルのデフォルト設定のままです、ご了承を。

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これに対する首謀者・石田衣良のコメント(一部抜粋)

今回のこたえは数字のうえでは「しなくていい」派が圧倒的だったけれど、応募しなかった多数のサイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。中国・韓国とは仲良くしたほうがいい。

あたりまえの話だよね。メールをくれた「多数派」はあまり反日報道やネットの情報に踊らされないほうがいいのではないかな。では、最後にシンプルなメールをひとつ。

「夢みたいなことだとはわかっているけど、中国・韓国というよりは、すべての国と仲良くなってくれたらいいなと思ってます」(東京都練馬区・匿名さん)。別に夢なんかじゃないよ。ぼくだって、ジョン・レノンだって、それにその他大勢の地球人がそう願っているのだから

石田衣良



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読みながらコーヒーとか飲んでなくてよかった。吹きこぼして会社の備品のキーボードを破壊するところだった。

毎日新聞、ここ最近暴走中。よくこんなの載せたよなぁ。昨日紹介した記事でも勝手に自分の意見を大多数の国民の意見と決め付けて、ご丁寧に私をその国民とやらに含めてくれたわけだが、今日も今日で勝手に地球人という括りでご招待を受けた。丁重にお断りする。

アンケート結果を見ると男女で明らかに差があることがわかる。これが理屈の男・感情の女の差なんだろうか。「仲良くした方がいい?」と聞かれたら、そりゃした方がいいに決まってると思うだろう。その後に、でも無理に仲良くする必要はないと続くかどうかの違いだと思う。

10代以下男の回答と、70代以上女の回答が突出して「仲良くしなくてもよい」に偏っているのが非常におもしろい。個別の回答数がわからないのだが、回答数が少ないと偏りやすくなる可能性も考慮すべきだろうが、かなり興味深い結果である。

それにしても「地球市民」的なことを言う輩にはロクなのがいない。例外なくお花畑である。最下部に、同じく毎日新聞の鳥取版に寄稿された論文を載せておくが、酷いよ。1つ1つツッコミを入れたいところだけど、赤文字強調だけにしておいて、あとは読む方にお任せします。私の結論は、「キモい」。


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ニュージーランド人が書いたキモいコラムを読む
posted by チョロQ at 13:03| Comment(5) | TrackBack(5) | 社会情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

またかよ。

またかよその1・宝塚市環境部

以前のエントリーで書いた、兵庫県宝塚市の環境部で、ごみ収集の職員の多くが、連休明けなどのゴミが大量に出る日の朝に突然有休申請して休むという不祥事を紹介したが、ここの部署は全く懲りてない。

<職場放棄>職員36人を減給処分 宝塚・ごみ焼却場

兵庫県宝塚市は26日、市クリーンセンター(ごみ焼却場)勤務の40人が上司に無断で職場を離れ、職務を放棄していたとして、職員36人を減給処分にしたと発表した。臨時職員4人については11月末で解雇する。確認されているだけで、40人は8月の4日間で延べ160時間16分、職場を抜け出し、昼食のため自宅に帰ったり、病院に通うなどしていた。

市議らが同センター正門前にビデオカメラを設置して職場放棄を撮影。提出を受けた市がビデオを分析したところ、1日最大5時間8分、職場を抜け出していた職員もいた。

36人の処分はいずれも減給60分の1、6カ月。また、市は管理監督責任として、環境部長、同センターの所長と業務課長の計3人を文書による厳重注意とした。

中西清純人事課長は「仲間の違反行為をかばい合う排他的職場風土があった。市民に申し訳ない。今後同様の不祥事が発生した場合は、さらに厳しい処分を行う」と話した。(毎日新聞)

性根が腐ってるとはこのことである。私はかつて宝塚市民であったが、こんな連中のために市民税を払ってたのかと思うと腸が煮えくり返る思いだ。もし今も市民なら納税を拒否してやろうかとさえ思う。恐らく今回も多田浩一郎宝塚市議が活躍したものと思われるが、市民の方にはぜひともこういう議員さんを応援してほしいものだ。民主党は嫌いだが、1つ1つの政策・行動でいいものがあれば私は評価する。

それにしても最近の関西における市の職員の不祥事で、京都市・奈良市・宝塚市に共通しているのが、環境に関する部署の職員がやたらと多いということ。京都や奈良のときはその後、部落解放同盟やらなんやらと非常に香ばしい背景が明らかになったが、宝塚市だけが例外ってことがあるんだろうか。宝塚市も同じ背景があるなら、なぜ不祥事がこうも集中するのか、ぜひとも精査してほしいものだ。これまでタブーとされてきた部落解放同盟にもガンガン切り込んで行って欲しい。



またかよその2・ソフトバンク

ソフトバンク、切り替え殺到で携帯契約の一部を再停止

携帯電話大手のソフトバンクモバイルは29日、前日に停止した携帯電話の契約業務などをいったん再開したが、同日正午、再び一部の契約業務を停止した。

契約業務を停止しているのは、「番号持ち運び制度」を利用した切り替え契約。新規加入や機種変更などは通常通り受け付けている。

一部業務の再停止について、ソフトバンクは、店頭などに、前日に引き続いて契約切り替えの希望者が殺到し、同社の顧客情報システムの処理能力を超えたためとしている。

携帯電話の電話番号を変えずに他社に変更できる番号持ち運び制度が24日に始まり、ソフトバンクはこれに合わせて同社の契約者同士なら通話やメールを無料にする新料金プランを発表していた。(読売新聞)

2日連続の契約業務停止であるが、これはまさにYAHOO!BBの開通のときと同じ状況である。あのときの大混乱は今でも忘れない。価格破壊は消費者にとっては大いにけっこうなことであるが、ちゃんとした準備もなしに呼び込み・取り囲みだけ行って申し込み殺到で大混乱。対応は人海戦術、解決後もこれといった謝罪もなし。いやはや、さすが社長がかの国の方だけあって、日本の企業ではそうそう考えられない事態である。

ここでふと思い出したのが、かの国のロッテワールドで、無料ご招待日を設けたら人が殺到して大混乱になって、対応もめちゃくちゃで大パニックになった件。

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後先考えずにお客を集めて大混乱になる構図は全く同じである。かの国の企業では恒例行事なんだろうか。日本のディズニーリゾートなんかでは間違いなく起こりえない事態だろう。初めからこういう混乱が起こりそうなことは企画しない、普段から入場制限を設けるなど、知恵はいくらでも出すだろう。もうめんどくさいからみんな無料で呼んじゃえ〜!なんてことはしないのだ。

今回のソフトバンクの件も過去のYAHOO!BBの件も、日本だからみんな大人しく解決を待つわけだが、かの国なら画像の下半分のように破壊活動が行われるであろう。つくづく日本国民のお行儀の良さを誇りに思う。最近怪しくなりつつあるが、それでもまだ誇れるものだ。

なんでも周回遅れでやってしまう私は、先日やっと携帯にゲーム(麻雀と花札)をダウンロードして、着うたはいまだ1曲もなし。今回の番号持ち運び制度も当分縁がないだろう。



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posted by チョロQ at 20:23| Comment(2) | TrackBack(1) | 社会情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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